seo

Googleセーフブラウジング機能でサイトチェック

投稿日:2013/09/13 更新日:

先日より当サイトへのアクセスが急に減りました。

どうやら「9/4にgoogleのアップデート」があったのでは
ないかという噂・・・。
それにモロに引っかかった?

で、いろいろ調べているうちに1つ、
気になることを見つけました。

googleにペナルティを受けているかどうかを
調べてくれるツール「セーフブラウジング機能」と
言うのがあるらしい。

Googleのセーフブラウジング機能の使い方

使い方は簡単で


http://www.google.com/safebrowsing/diagnostic?site=「調べるサイトのURL」

で調べることができます。

ですからこのサイトを調べるには
http://www.google.com/safebrowsing/diagnostic?site=https://lightgauge.net
てことになります。
早速やって見ました。

Googleのセーフブラウジング機能の結果

safe_br

うむうむ、問題なしか・・・えっ?
「Google は過去 90 日の間、このサイトを巡回していません。」
ってどういうこと?
Googleさん巡回してくれてない?
よくわかりません。
ちゃんと巡回来てよ~。

順位が落ちたことと関係あるのか不明ですが
謎が残る結果です。

そもそも、サイトの質が悪いということはわかってます。
でも、こんなにあからさまにダウンさせなくても。

当サイトのおすすめ記事

パソコン 1

初心者でも失敗しないレンタルサーバーの選び方ですが、最近ではブログを立ち上げて、そこから広告収入を得る「アフィリエイト」が随分一般的になりました。 私の周りでも実際にやっている人が多くいます。 アフィ ...

プログラミング 2

SQLでIFを書けばWHERE句の内容を変えて検索できますが、条件ごとに同じようなSQLを 複数回書くのは面倒なので、1行で分岐できないかと言う事でSQLを作って見ました。 SQLでIFを使わずに条件 ...

SQLServer 3

SQLServerで発生するエラーコードをSQLで取得する SQLServerで発生したエラーコードの内容を メッセージが定義されているテーブルから取得します。 エラーコードを取得するSQL SQLs ...

4

SQLServerでは「ユーザー定義型」と呼ばれる独自のテーブル型をした戻り値を返す関数を作成することができます。 その作り方と使い方を解説します。 SQLServerでテーブル型を戻り値とする関数を ...

5

アフィリエイトでいきなり成果を出すのは難しいです。 でも、成果がないとレンタルサーバー代やドメイン代がペイできません。 しかも長い間、結果がでないとやる気もなくなってしまいます。 そういったことを防ぐ ...

-seo
-, , ,

Copyright© ソフトウェア開発日記 , 2018 All Rights Reserved.