SQL Server

0で埋めで固定長のデータにする

投稿日:2013/02/25 更新日:

0で埋めで固定長のデータにする

データべース内のデータを0埋めして取得します。

RIGHT()関数を使って実装

SQLでSELECTするタイミングで数値項目の
不足の桁数に0を埋めて(0パディングして)
固定長のデータにします。

以下の例では3桁固定(1→001)に変換します。

やり方としては0埋め(0パディング)したい分の0を
連結し、その結果をRIGHT関数を使って右側から取得したい桁数を切り出します。

上記の実行結果は

になります。




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