よしなしごと

ウィキペディア(Wikipedia)で数字を調べるとちょっと面白いかも

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ウィキペディア(Wikipedia)すごいですね。なんでも載っている感じです。

数字を調べてみる

ちょっと時間が空いたので何気なく「数字」をウィキペディア(Wikipedia)で調べてみました。
するとちゃんと出てくるんですね。

まずは「1」を調べてみると

まずは数字の「1」を調べてみると

1(一、いち、ひと、ひとつ)は、最小の正の整数である。
0 を自然数に含めない流儀では、最小の自然数といってもよい。
整数の通常の順序において、0 の次で 2 の前の整数である。
1 はまた、実数を位取り記数法で記述するための数字の一つでもある。

とちゃんとあります。
「数学的性質」なんて項目もあり

・0 の次で、2 の前の整数である。
・実数、複素数における乗算の単位元である。
・乗算と除算においては、1 を乗数や除数とする演算の積や商は、
 被乗数や被除数と同じ数になる。
・累乗では、指数が 0 の場合、数値は必ず 1 となる。

とまだまだ続きます。

当然、「2」や「3」もあります

当然、「2」や「3」もあります。
「2」は

2(二、に、じ、ふた、ふたつ)は、自然数、また整数に
おいて、1 の次で 3 の前の数である。

「3」は

3(三、さん、み、みっつ)は、自然数または整数において、
2 の次で 4 の前の数である。

とまぁ、ずっと載ってます。

ない数字もありますが

説明がない数字もありますが、「391」はありました。
おそらく特別な意味のある数字は載っているのでしょう。

性質
・391 は合成数であり、約数は 1, 17, 23と391である。
・16番目のスミス数であり、391=17×23、1+7+2+3=3+9+1。一つ前は382、次は438。
・122番目の半素数であり、一つ前は386、次は393。

ウィキペディア(Wikipedia)、暇つぶしに見ると結構面白いかも。

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